2011年5月10日火曜日

聴宮(ちょうきゅう)というツボ

 
聴宮(ちょうきゅう)は、小腸経のツボです。


は、聴覚

は、重要な場所という意味です。


このツボを使うと

聴覚の回復に良く効く所から

聴宮と名づけられました。

聴宮(ちょうきゅう):耳珠と下顎関節の間で                 .
わずかに口を開くと現れる陥凹部。

【作用】通経活絡,益聡開竅。 .
【主治】耳鳴,聾,中耳炎,歯痛。



耳鳴り、中耳炎、難聴

等に効きます。



上四瀆、漏谷、

翳明、耳門、聴会

等のツボを

併用すると効果がまします。








10今日の  


◆ 美への追求 ◆

レディーは、影でこんな努力をしていますのょ。

まずは、しっかりバスにつかり

そして、全身もみもみコースへ入りますですワァン。




これで ・・・

2さいは、若く見えます!?

もうすぐ11さいのhana


 


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2011年5月9日月曜日

hanaの顔より大きいね!


    
喜らくの玄関横に咲いています。
   
  
来院された方が

「私の手より大きなクレマチスね!」

と、言って入ってこられました。
  
           

◆ hanaと花 ◆
  

びっくりするほど

大きな花が咲いてクレマチス。(^о^)。
  

いまが、花盛りです。






  

2011年5月7日土曜日

日本独自の良質もぐさ

  
上質もぐさは

日本で開発された

日本独自のものです。



中国では、

粗悪もぐさを

棒状にした棒灸が主流です。

棒灸を皮膚に近づけ

ツボを刺激するお灸です。


日本は、

もぐさの精製技術も進み

上質もぐさを

作り出すようになりました。

上質もぐさを皮膚の上に置き

お灸を据える直接灸

古くから主流になってきておりました。


日本人特有の

繊細さと手先の器用さで

お灸の世界も上質もぐさを作り

携帯電話のようにガラパコス化して

進化してきました。




日本人は器用ですね!




10今日の  


ちょっと変わった

張り紙発見!

  
頭上をみると

カラスの巣があります。
 

本当は撤去したいらしいのですが

撤去するともっと危険な状態になるようです。

ρ(。_。*)
   

からすの子育てを、見つけた今朝の散歩




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